自民党の町村信孝元官房長官(衆院比例代表北海道ブロック)は23日、札幌市で講演し、北海道教職員組合の違法献金事件で陣営幹部らが起訴された小林千代美民主党衆院議員(北海道5区)が辞職した場合の対応について、「仮に補欠選挙になれば、議員辞職して立候補する」と述べ、同区の補選に出馬する考えを表明しました。
2010年5月アーカイブ
自民党の町村信孝元官房長官(衆院比例代表北海道ブロック)は23日、札幌市で講演し、北海道教職員組合の違法献金事件で陣営幹部らが起訴された小林千代美民主党衆院議員(北海道5区)が辞職した場合の対応について、「仮に補欠選挙になれば、議員辞職して立候補する」と述べ、同区の補選に出馬する考えを表明しました。
